SKIDMARXカウルとアクティブハイスロ付けた

かなり大変でした…(^_^;)

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カナリ大変でしたが、デイトナ右スイッチ、アクティブのハイスロType-3+TMR用スロットルワイヤー+ワイヤーアジャスターとSKIDMARXのアッパー&ロアカウルを取り付けました。

まずはハイスロです。スロットルハウジング自体は何の苦労もなく取り付けられますが、ワイヤーが大変でした。
ハイスロキットに付属していたアジャスタブルワイヤーが思ったよりもかなり長かったため、アクティブのTMR用のワイヤーに同社製のアジャスターを使って長さを加工したのですが、そのアジャスターについていたタイコの穴がワイヤーよりも細くてそのままでは使用できませんでした。ドリルで拡張してから装着しハンダも流しておきましたが、この先ずっと大丈夫かは分かりません。不安です….。

右スイッチボックスは既に動作確認してあったので、ブレーキスイッチの加工装着のみ。ただし、汎用の平型コネクタではブレーキレバーに着いているスイッチと大きさが合わないことが判明。仕方ないので純正から配線を切り取って繋げてやりましたが、ここは後日やり直しが必要ですね。まぁ機能としては問題ないけれど、カッコの問題で。

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SKIDMARXのアッパー&ロアも大変でした。やはり純正ほどの精度があるワケではないので、穴の位置が微妙に合わなかったり、穴の大きさが足りなかったり….。丸棒ヤスリとドリルのリュータービットが大活躍でした(^_^;)
また、Cobalt Racingのインナーパネルもつけています。
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ちなみにスタッドは純正ですが、スタッドを受けるリセプタはNBKのモノを利用しています。これはカンペキに仕事をしてくれています。サスガの日本製!
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本当はフロントウィンカーもリアと同じデイトナのLEDのモノを買ってあるのですが、ここまでで力尽きました…orz ウィンカーはまた今度にします。
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それから、10年くらい前にVFR Owners Club JAPANの有志の方々が作成してくれたシートカウル用のボルトも付けました。
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ともあれ、とても大変でしたが、やっぱり自分でやるのは楽しいですね(^_^)

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