中華アクションカメラ途中のまとめ

中華アクションカメラについて私の知ってる範囲で書いておきます。

以下に書いてある内容について、参考になる画像や動画もこのblogにありますので、あわせて見てやってください。

まず、私のはCrosstour CT7000ってのです。Amazonで4,000円くらいですが、タイムセールで3,000ちょっとでした。

選んだポイントは720pでもいいから60fpsで記録できることです。

Full HD (1080) でも記録出来ますが、ファイルサイズが大きくなってしまい取り扱いが面倒のと、720pあれば十分なので。

また、スマホと無線で接続できることも条件でしたが、この機能は結局あまり使っていません。
操作が面倒だからです。カメラ側でやれば済むことなので。

ドライブレコーダーのモードがあるかもポイントでした。

あとはいろいろマウント部品も付いて来ますが、それはバイクやマウント方法をそれぞれ考えることになるので、あまり気にしないでよいかと思います。

バイクへのマウントはこれまた中華部品のアルミのを別の買いました。

アクションカメラ_ハンドルバーマウント

なかなかいいです。
まあ買わなくても付属品のマウントでも大丈夫ですが、なるべくスマートにマウントしたかったので買ってみました。

ヘルメットへのマウントは、ギターで使うカポタストと言う器具を改造して作りました。コレもなかなかいいです。メインの使い方になるかも。

アクションカメラ顎マウント_カポタスト(改)

他のはどうだかわかりませんが、説明書はクイックスタートガイド的な簡易なモノでした。多言語版でしたが、他の言語も同じ程度の簡易さでした。
なので、設定方法とかはAmazonのQ/A欄とレビュー欄を見て確認したり、販売者に問い合わせたりする必要がありました。

ちなみに、もう少し奮発して15,000円くらいだせば、動画でも手ぶれ補正が効いたり、センサーやプロセッサも高性能なのが載ったモノが買えるようです。

中華 アクションカメラ」なんてキーワードでググると参考になるサイトが見つかりますよ。

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