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SQ12用にUSBケーブル用意した

SQ12をドラレコとして使うのに、給電とデータ転送のためのUSBケーブルを用意した。

もちろん付属品にもあるが、ビデオ出力もついている特殊なモノだったので、普通のケーブルを用意した。とは言え、スマホなどに使われているマイクロUSBではなかったので、新たに購入した。

ちゃんと給電できることを確認。

防水ハウジングを加工しないとマウントしたままの給電ができないけどね。

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Fluke77

父親が遺してくれたテスター、Fluke 77の電池が切れたので交換したが、出てきたのが「ナショナル」ブランドの電池だった。古いな…。

液漏れもないキレイな状態だったが、父親が亡くなったのは10年くらい前だし、それ以前もあまり使ってなかったから、この電池はいったい何年くらいここに入っていたのかな?

交換したら問題なく動作した。

父親が仕事で使っていたテスター。俺がバイクいじるのに使うには多機能過ぎるのだが、これからも使おう。

SQ12のドラレコモード

給電と同時に録画開始にするドラレコモードへの切り替えはどうやるんだろうと思っていたけど、モードの切り替えとかなくて、とにかく給電されたら録画開始される仕様だった。

ドラレコとしても使えるね。っつか、もともとドラレコってことで売ってるみたいだけど。

SQ12をヘルメットの中につけてみた

 

超小型中華アクションカメラのSQ12だが、普通の使い方をするならフツーにアクションカメラを使ったほうがいいので、変わった使い方を試してみた。

背面にベルクロを貼って、ヘルメットの内装にへばりつかせてみる。

img_20180826_1006485734193853960212524.jpg

で、コレが撮れた動画。スモークシールド越しでも普通に映る。こんな使い方なら価値があるかも。
動画コーデックが今時Motion JPEGだったり、小さいが故にバッテリーのもちが悪いとかはあるけどね。

SQ12を試してみた

超小型中華アクションカメラ。Quelima SQ12を試してみた。
Aliexpressで買ったけれど、ブランド名がどこにも無いし、レンズのコーティングもされていないので、多分偽物だと思う。

偽物とは言え、まぁフツーに撮れている。が、動画を見てもらうとわかるけれど、かなり魚眼っぽい歪みがあるし、画質も悪い。
小さいのでマウントの自由度はあるだろうけれど、コレだと普通にアクションカメラ使ったほうがいいかも。

SQ12

SQ12って言う超小型の中華アクションカメラを買った。もしかしたら偽物かも知れないが、一応撮影できる。

前に買ったGoProモドキの中華アクションカメラより小さい。

バイクにマウントしてドラレコっぽく使うか、ヘルメットにマウントするか。

vidcutterを再インストール

中華アクションカメラなどで撮影した動画を切り出すのにvidcutterって言うソフトを使っている。とてもシンプルで動作も早いので重宝しているのだが、OS(ubuntu 16.04lts)のソフトウェア更新をすると時々動かなくなる。

今回はドハマリで、今日降ってきたvidcutterの更新を適用してみたり、一旦removeしてinstallしなおしてみたり、いろいろやってみたが起動できるようにならなかった。

で、開発元に置いてあったprebuildのパッケージを入れてみたら起動出来るようになった。ちなみに、installで入るバージョンは6.0.xだが、prebuildの最新は5.5だった。まぁ問題ない。切り出すにしか使わないから。

以下のサイトにprebuildがあるのでダウンロードする。

https://software.opensuse.org/download/package?project=home:ozmartian&package=vidcutter

vidcutter-install

俺のPCはubuntu 16.04 64bitなので、「xUbuntu 16.04 向けのパッケージ」にある「vidcutter_5.5.0-1_amd64.deb」を選んでダウンロードする。

ダウンロードされたvidcutter_5.5.0-1_amd64.debを右クリックで「ソフトウエアのインストールで開く」を選択し、そのままインストールする。ちょっと時間がかかる。

無事起動できた。

vidcutter_5.5.0