Motorcycle

ドラレコとETCに緩衝材つけた

ドラレコを買った時の箱に入っていた硬めのスポンジを切って、ドラレコとETCの緩衝材を作ってやった。

まあまあの出来栄えだが、厚みがありすぎてシートが閉まらなかった…。もう少し削らないとだな。

少し削ってやった。今度はシートを閉めることができた。やれやれ。

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Blueskysea DV188バージョンアップ

ヤフオク!で買った中古のDV188のファームウェアバージョンが若干古く、新品で買ったLANCERTECH版と操作性に差があってイマイチ使いにくいのでバージョンアップすることにした。

バージョンアップのファイルと手順書は以前の投稿にリンクがある。

バイク用ドラレコ DV188 2個買った

手順書の通りやればできるハズだが、俺の場合はファームウェアイメージをMicroSDに書き込む中国語ソフトを管理者権限で起動しないとダメだった。

適用にかかる時間は2分くらいだが、終わった合図がなくて終わった感はない。

カードを抜いて電源を入れると無事起動。ファームウェアバージョンが新しくなっていた。

手順書にも書いてあるが、作業が完了したらMicroSDからファームウェアイメージを削除する作業を専用のソフトでやっておかないと電源を入れるたびにファームウェアバージョンアップを繰り返すことになるので忘れないように。

ちなみに、ファームウェアのイメージファイルをMicroSDに書き込むソフトだが、一応Virustotalでウィルスでないことを確認はしておいた。

VFR Owners Club Japanの全国ミーティング

VFR Owners Club Japanの全国ミーティングの2日目。オプションってやつに娘を連れて車で参加してきた。
宿は愛知県の茶臼高原にある清水館

毎度のことだけど、ここの料理は最高にウマイ上にボリュームも満点だ!

女将さんもとても優しくて、毎回いろいろ助けてくれる。今回は5歳のお孫さんが娘と遊んでくれたりして、娘も楽しかったと言ってくれた。また行きたいね。

女将さんのブログにもちょっと載ってる。

chakoの山村通信

アクションカメラを胸にマウントしてみた

中華アクションカメラ。Crosstour CT7000をクリップマウントを使って、袈裟懸けにしているウェストバックのベルトにつけてみた。
SEROWなのでポジションも起きているし、なかなか見やすいアングルだね。もっと手元が映るかと思っていたけどそうでもなかった。

 

中華ドラレコDV188をRC24につけて走らせてみた

カメラ配線もできたので、台風もまだ来ないし、RC24を走らせてみることにした。

最初は前のポストのようにフロントカメラをメーターの上につけて走らせてみたが、やはりスクリーンが画面下の方に映ってしまうし、振動によるブレもひどいので、右ミラーの下に移設してみた。白いタイラップは仮だ。後で細い黒のタイラップに替える。

 

 

 

 

リアカメラはナンバープレートの上。同時にアクションカメラもUSB給電でドラレコモードで稼働させてみた。

フロントはまぁまぁいけてる。

リアは振動が多くてブレが多い。シートカウル上にMotoGPみたいに載せればここまでブレないかもしれないが、かっこ悪いよなぁ….。

同時に稼働させていたアクションカメラ。やっぱり鮮明に撮れる。コレをメインカメラ(たかがメインカメラだ!)にして、DV188はサブって感じがいいかも知れないね。

ちなみに、アクションカメラのCT7000もドラレコのDV188も起動と終了時にヘンテコリンな音がする。
また、DV188は録画開始にポーンと言う音もする。まぁわかりやすくていいけど。
電圧計の下に付いているのがDV188のリモコンで、ランプが点滅しているのが録画中を示している。マイクもここにあるので、音量を最小にしていても結構な音が入る。

それから、Gセンサーもついていて、衝撃を感じるとその時の動画をSOSと言うフォルダに自動保存されるが、それらの動画ファイルはループ録画されずに残ることになる。
今回乗ってみたら、Gセンサ感度を低にしていても、すべての動画ファイルがSOSフォルダに入ってしまった。これではSDカードが満杯になって録画できなくなってしまうので、GセンサはOFFにしてしまった。

 

ドラレコとりあえずつけてみた

中華ドラレコのDV188。とりあえず装着してみた。

配線が余りまくるのでシート下は満員だ

フロントカメラはスピードメーターの上につけたけど、ちょっと安定感に欠ける…。ここが理想の場所だけど、ちょっと無理かも。あとで移設かも。